小児矯正をせずに過ごした小学2-3年生【写真あり】

小学1年生の終わりに歯科矯正をやんわりとしなくて良いと言われた後

セカンドオピニオンを求めて他の歯科医を探そう探そうと思っていましたが

生活における必須事項に追われて小児矯正は後回し。

2年生の歯科検診で虫歯で引っ掛かったので

(トトは唾液が少ないので虫歯になりやすい( ̄◇ ̄;))

再び同じ歯医者さんへ。

虫歯の治療はしてもらい、矯正相談の日ではないけれど

少し矯正の質問もしてみました。

それでも、今、必須っていうわけではないと言われてしまいました。

そう言われたのに無理に矯正させる必要もないのかと思い

また引き下がりました。

その後は、半年に一度、口内にトラブルが発生するので

歯医者には行っていましたが歯科矯正はしませんでした。

当時のトトの写真。

↑ガミースマイルっていうらしいですね、この上の歯茎がいっぱい見える状態。

↑さらに、下の歯が全く見えないくらい深く噛み合わせているのを過蓋咬合っていうんだそうな。

下の写真は妹のララの口元。

上の歯茎は見えてなくて、下の歯はちゃんと見えている。

(1本歯抜けだけど・・・)

絶対に小児矯正が必要だよな、、、と思う一方

素人だから歯医者に従った方がいいのかな??

とも思いつつ、ネットで色々と調べたりして

トトの仕上げ磨きをする度に悶々としていました。

自宅から近くて比較的大きな歯医者に行っていて、

そのうち一人で行くのに安全な場所だし、、、

そもそも矯正のための小児歯科の探し方がわからない。

ネットで情報を見つづけて結局2年が過ぎ去ってしまいました。

次回は小児矯正を始めた4年生の頃のお話です。

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