アサガオの種取り:セロトニン

幸せホルモンについてはこちら→幸せホルモン記事一覧

ルルが朝顔の種をとっていました。  

今年は200個以上の朝顔が咲いてくれて

毎朝、庭を見るととっても幸せな気持ちになりました。

その幸せはルルの毎日の水やりの努力の上に成り立っています。

※トトララの学校の課題(ホウセンカや稲)にもついでに水をあげてくれたので姉二人はほぼ何もせず成長を見れた。。。

そういえば、ルルは小さい頃から花が好きだったっけ。

幼稚園の送迎時、自転車の後席から

「ママ見て!あの花綺麗だよ!」

って何度も声をかけられたなぁ。

ルルの背中がとても優しく見えたのでパシャリ。

今日の幸せでした。

ちなみに野菜をどんどん枯らしてしまう私でも朝顔は育てられます!

トトが1年生の頃からだから、もう5年間も朝顔育てていますよ。

小学1年生の課題だけあって難易度低いのね(笑)

❤︎今日の幸せホルモン❤︎

フラワーセラピーというものが存在していることからわかるように、花を眺めると幸せホルモンの一つ、セロトニンが分泌されて気持ちを安定させストレスを減少してくれます。

また、日光を浴びることもセロトニン分泌を促します。

特に、起床直後30分までが重要と言われています。

朝起きてすぐに日光に浴びながら植物に水をあげるのはセロトニン分泌に最高に良い習慣と言えますね!

私の夏の「幸せ」には朝顔栽培がとっても貢献してくれています♪

幸せホルモンについてはこちら→幸せホルモン記事一覧

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です