子供達の勉強、親が教えるなら心にゆとりをもって優しくね。という自分へのエール。

春休みの宿題に毎日取り組むトトララに寄り添いながらイライラを頑張って抑えこんでいるみみじんです。

こんにちは。

子供達がお休みになり、4年生宛の学校からのメールに「普段登校している8:20~15:10は自宅で学習する時間にしましょう」って書いてあったけど、、、

むーりー(・∀・)

とりあえず、午前中は勉強することにしています。

午後は体育(外遊び、ヨガ、筋トレ)、図書(読書)、音楽(歌、ピアノ、リコーダー)、図画工作(お絵描きや工作)などから選択ってことで。

子供が勉強していて困るのが、分からないから教えてと丸付けしての2つ。

(子供との勉強ってこの2つ以外ないか(笑))

だって午前中って私、すごく忙しい。

洗濯、授乳、掃除、幼稚園送迎、シシの遊んでコール、添い寝、ご飯準備などをしながら勉強みるってけっこう大変なのよ。

だから、私も早口になっちゃう。

早口に説明しても子供は理解不能。

えっ?!わかんない?!

どこが?どこまでわかった??

はぁ。(溜息)

もう一回説明するからちゃんとこれよく見て!!

そんなこと言ったらララは泣いちゃったよ。

「何で泣くのよ?!」とボヤいたらトトが

「ママ、ちょっと早いかな〜。」って。

だよね、早口すぎたよね。

口調が強いよね。

トト、的確なコメントありがとう。

そして、ララ、ごめんよ。

母さん悪気はないんだよ。

あれもこれもしなきゃと思っちゃってたのよ。

子供に勉強を教えるならば心のゆとりが必要であると再認識しました。

家事をするなら家事に専念をする。

勉強教えるなら分かるまで寄り添うと決意して横に座る。

焦っていると子供達を追い込むことになるのでむしろ私の場合は口出ししないほうがまだいいかと。

私の場合はね。

それから、小学生に説明するってすっごく難しい。

学校の先生すごいな。

自分で問題解けるけど説明がなかなかうまくいかない。

これからまだ小学生に上がる子達もいるから優しく易しく教えるスキルを身に付けたいと思います。

明日で長期休暇5日目。

とりあえず、学校で出された課題は全部終わりそうです。

来週は1年間の総復習をさせようと思っていますが、果たして涙なしイライラなしで過ごせるかどうか。。。

鍵は私の心のゆとり。

「ゆとり!」とでも書いて壁に貼っておこうか(*^_^*)

とにかく、頑張れ、私!!

休校中の小中高生も頑張ろう!!!!

みんな、一緒に頑張ろう!!!!!!

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